雑談掲示板

モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目!
  • 日時: 2016/03/10 17:06
  • 名前: 翼の勇車 (ID: qXrd4tL6)

MH4掲示板より続くモンハン小説スレ五代目です!
内容は題名の通り、この場所ではMHXに限らずモンハンの二次創作小説を書いてください! 勿論初めての方でも初代から書いてくださってる方でも大歓迎です!

過去シリーズリンク

初代
ttp://mh4g.com/bbs_talk/index.cgi?mode=view&no=49
二代目
ttp://mh4g.com/bbs_talk/index.cgi?mode=view&no=828
三代目
ttp://mh4g.com/bbs_talk/index.cgi?mode=view&no=977
四代目
ttp://mh4g-cap.net/bbs_talk/index.cgi?mode=view&no=18

書く時は必ず話数を記入してください。

本スレで作品を書いている、或いはこれから書こうと思っている方へ――ダブルサクライザー様より >>36

↓以下作品目次

―――――

◆クロスオーバー

〜やはり俺の行いは間違っていない〜(ダブルサクライザー様×翼の勇車)

目次>>279

―――――

◆ダブルサクライザー様の作品

○モンスターハンター 短編小説シリーズ

目次 >>280

○モンスターハンター 〜星屑の瞬き〜

目次 >>281

―――――

◆smash様の作品

○〜巨大都市バルバレ 発展までの過去〜シリーズ

目次 >>282

―――――

◆モンモン様の作品

○〜見つからないもの 探す者〜

目次 >>283

○本の中の旅人達

目次 >>284

―――――

◆創造神ゼウス様(vista様)の作品

○ユクモ村歴戦記シリーズ

目次>>285

―――――

◆EXTENDED様の作品

○世界を旅せし狩人〜狂竜病を滅ぼし者〜

目次 >>286

○もうひとつの物語

目次 >>287

―――――

◆翼の勇車(スレ主)の作品

○モンスター&ハンター

目次 >>288

―――――

◆ゆるふわ様の作品

目次 >>289

―――――

◆紅蓮丸様の作品

○~とあるハンターの狩人記録~

目次 >>290

―――――

◆一方通行様の作品

○モンスターハンター 〜狩人としての責任〜

目次 >>291

―――――

◆青空様の作品

○ハンター達の目的

目次 >>292

―――――

◆クルセイダー様の作品

○ハンターズアドベンチャー 〜エピソード クロス〜

目次 >>293

―――――

◆名無しのパワー様の作品

○モンスターハンター 〜猛者たち〜

目次 >>294

―――――

◆かにゃえ丸様の作品

○〜死に行く者の背中〜

目次 >>295

―――――

◆羽衣様の作品

○モンハンクロス 『爆殺厨と闘う騎士団』

目次 >>296

―――――

◆こんがり肉様の作品

○「 狩人の証」

目次 >>297

―――――

◆猫好き様の作品

○モンスターハンター 〜煉黒の燭〜

目次 >>298

―――――

更新>>299まで

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Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.663 )
  • 日時: 2017/03/29 09:17
  • 名前: クルセイダー (ID: Gq..z24b)

しゅじんこうの ちからって すげーー!!

いつかエクシリア2の共鳴秘奥義数を超える合体秘奥義数がある作品は出てくるのだろうか

カタン懐かしすぎるw
いつかの誕生日に買ってもらって行方不明なうw


小説?……執(闢・魔神王剣

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.664 )
  • 日時: 2017/03/29 19:32
  • 名前: into (ID: tHud5GyF)

ヴェスペリアは最終的にフレンで落ち着いた。
こーしょーよく、ひてんしょーく、れっしんてんしょー、あきさざめ、こーはせんしょーじん、まじんれんがざん。後OVL

磯野ーネクロニカやろうぜー!

Novel?...Maitake-Seiken

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.665 )
  • 日時: 2017/03/29 23:03
  • 名前: into (ID: tHud5GyF)

技が空中発動できることほど世界が広がることはない。
...ネタ切れた
あ、次実はラストだったりするのでまぁそれ以前に適当に。
世界観的に大丈夫か?
何、気にすることはない(川´_ゝ`)


4colors every tone

電話が鳴った。
今まで携帯を持ってたのかと言われると正直怪しいが。
m「If,if」
(「もし」「もし」)
「分史対策...失礼、間違いでした」
プツッ、ツー、ツー...
k「電話番号間違いされるって余程似てるんだな」
m「あぁ...そうだな」
武器の手入をしつつ、駄弁る。
雑談メインで準備はおまけみたいな。
r「あの...放置してていいんですか?」
m「ここは分史世界で、今頃向こうは倒した後だろ」
便利、分史世界。
ただ乱用は禁物。
r「なるほど...では私も好き勝手してきます」
そういうと瞬く間に消えてしまった。
k「...そちらの連れは?」
m「ん?あぁ...そういやどこだ?」
朝起きたときにはもういなかった...か。
まぁ...なんとなく行動パターンは把握している。
m「まず自室にいるだろ」
m「で、寝てるか、それ以外」
視線を部屋の方に向け、ふーんという感じに頷いた。
k「流石に寝てるなら起こした方が良くね?もうそろそろ11時だぜ」
m「そうだな」
部屋の目の前に立った所で動きを止めた。
k「?」
m「警戒はしておく」
慎重に耳を当てる。
音は聞こえない。
k(なんかシュールだなこの絵図)
何か見られた気がした。
まぁ、ドアを開ける。
大体想像通りの状況。
腹出して熟睡してた。
m「起きろー」
反応無し。
m「...」
もっかい声をかけるが、反応無し。
m「Help」
k「呼んだか」
m「起きません、どうしましょうか」
k「そうだね...」
揺さぶる。
身ぐるみ剥ぐ。
外にポイ。
m「上からやろうか」
起きない。
どんだけ強くやっても起きない。
m「逆に凄いよ」
第二プロセス。
k「上か下か...」
m「多分上は肌着が無いと予想」
k「じゃあ下からか」
服に手をつけようとして止まった。
k「...俺触ったら溶けるじゃん」
m「はぁ...結局俺か」
爆弾のコードを切る感覚で服を脱がす。
いや寧ろ起こすという意味合いでは大胆に行くべきでは...
m「ええい慎重になっててもダメだ、一気に行くぞ」
ものの数秒で下ろした。
色々ヤバいけど未だに起きない。
m「てかさ...」
m「誰かに見られたら通報もんだよなこれ」
k「なぁに、問題ないさ」
まぁ確かにみられることも無さそうだが。
男2人で女の服を剥ぐ状況。
m「最終プロセス、捨てる」
その言葉で一瞬体がピクッと動いた気がした。
m「...今のは言葉に反応したのかそれとも脱がされた影響だろうか」
m「...担架を持ってこい」
体が震え始めた。
m「...まずはベッドから下ろ...」
s「起きてます!起きてますから捨てるのは勘弁!」
m「よし、起きたな」
k「任務完了」
s「てかなに?事後?」
m「自分で分からんのか」
s「...そうじゃないね、えと...何で脱がす必要あったの?」
m「いや、起きるかなって」
s「脱がされで程度で感じるほど私変態じゃないからぁ!」
哀れみの視線が送られる。
s「うぅ...すいません、熟睡してました」
こうして新たな分史世界の一つの物語が終了。

続く
なぁにこれぇ
眠い!寝る!

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.666 )
  • 日時: 2017/03/30 22:10
  • 名前: クルセイダー (ID: TsMvmzR3)

小説書き終わる→全選択する→コピーしようと思ってペーストを押す→オワタ\(^o^)/

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.667 )
  • 日時: 2017/03/30 23:13
  • 名前: クルセイダー (ID: TsMvmzR3)

間違って消した時にスマホ振れば元に戻る?もっと早く教えろや(イベントホライズン

ハンターズアドベンチャー リメイク

第1話『ハンターと成りし者』


ーーバルバレ。移動する船型の集会所を中心にして、キャラバンが集まって形成される市場。集会所が移動すると、周りのキャラバンも同時に移動する為、地図には載らない。
世界中をさすらい各地の情報が集う為、知りたい事はバルバレに来れば知れるとまで言われる。


そんなバルバレに着いた廻斗達は早速集会所に入り、ハンター登録を済ませた。
集会所から出て来た時の顔は希望に満ち溢れていた。

轟華『わたしたち、ハンターに成れたんだね!』
廻斗『ああ……!夢が叶った!』
恐太『じゃあ早速だが、使用武器を決めよう。早く狩猟がしたいだろ?』
廻斗『ああ!で、使用武器は何にするかな……。』
轟華『迷うよ〜〜。』
妃弓花『わたしはもう決めた。双剣。』
恐太『そうか。俺はスラッシュアックスにする。自分でビンを作ってみたいからな。』
廻斗『弓もビンあるけど?』
恐太『近接武器が良かったんだ。』
廻斗『チャージアックスもビンあるけど?』
恐太『それは少し迷った。』
廻斗『そうか。で、轟華は何にするんだ?』
轟華『お兄ちゃんなら分かるでしょ?』
廻斗『……ヘビィボウガンか?』
轟華『あったり〜!流石お兄ちゃん!』
廻斗『お前の好みと性格で大体分かる。』
恐太『よし、使用武器も決まったし、ギルドから支給された武器を取りに行くか。』
廻斗『そうだな。』

廻斗達は支給された武器が置いてある小屋に行き、それぞれ自分の使用武器を手に取った。

廻斗『っと、思ったより重いな……。』
轟華『わたしも想像以上に重くてビックリした!』
恐太『これは慣れるのに時間が掛かりそうだ……。』
妃弓花『重そうだねー。』
恐太『お前は軽そうな武器で良いよな。』
妃弓花『重さぐらい予想してよ。そして恐兄が思ってるよりは重いからね。双剣。』
廻斗『それでも俺達よりは遥かに軽いだろ。』
妃弓花『自分で武器決めたんだから文句言わない!』
廻斗『……はい。』
轟華『……妃弓花怖い。』
恐太『と、取り敢えず初陣はアルセルタスを狩ろうと思う。』
廻斗『ああ、あの虫か。』
轟華『図鑑で見たやつだね〜。』
妃弓花『まあ、図鑑で見たやつ以外に知ってるモンスター居ないけど。』
轟華『そういえばそうだね。』
廻斗『しかし、最初から中型にするなんてやっぱ恐太分かってるな。』
恐太『お前達の事だからな。大体察しはつく。』
轟華『早く狩りたい!楽しみ!』
妃弓花『じゃ、行くよ。』
廻斗『おう!』
恐太『ああ!』
轟華『うん!』


廻斗達はアルセルタスの狩猟を行う為に遺跡平原へ向かった。


続く


目次>>668


本当はもうちょいボリュームあったんだけどな……
小説消えたら流石に萎えるわ(祓砕斬・零水

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.668 )
  • 日時: 2017/03/30 23:11
  • 名前: クルセイダー (ID: TsMvmzR3)

ハンターズアドベンチャー リメイク

目次

登場人物>>
プロローグ〜>>669

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.669 )
  • 日時: 2017/03/30 23:12
  • 名前: クルセイダー (ID: TsMvmzR3)

ハンターズアドベンチャー リメイク

プロローグ〜


プロローグ『冒険の幕開け』>>620
第1話『ハンターと成りし者』>>667

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.670 )
  • 日時: 2017/03/31 08:13
  • 名前: into (ID: Ihmee/AP)

書いた内容が虚空へ消える現象どうにかしてくれ。
Escキーなんて一番左上でまず押さないだろって?
侮るなかれ、1の一個左上だ、危うく押しかねない。(押した)
その上俺は関数キーを結構使う。より上の方の使用頻度が高まる。
要するに消える。
Escキー!何故Escキーがここに!?逃げたのか?自力で脱出を!?
This is not Esc (ZEKKEN)

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.671 )
  • 日時: 2017/04/02 17:38
  • 名前: into (ID: OPkWJxOP)

じ...実は...私merito#という名の頃実況に参加しててですね...
非常にお恥ずかしいので見てほしくないんですけど...
なら削除しろと言われても私の動画で無いので消そうにも消せない。
一応言うだけ言った。後悔はしてる。反省もしてる。

さーてエクシリア2引き継ぎバグやるかぁ
一回やってフリーズしたから恐いんだけども。

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.672 )
  • 日時: 2017/04/02 21:03
  • 名前: SIN (ID: DRb7LUM1)

訳あり別端末。

テイルズ来年やろうかなー……
どこからやればいいッスか?

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.673 )
  • 日時: 2017/04/03 08:12
  • 名前: into (ID: lPozm7iR)

そっすねー...操作感的にはヴェスペリアが割とやり易い...かな
私は2Dテイルズやったことないのでディスティニーとかそこら辺はどうとも言えませんけど。
取り敢えずアビス、エクシリアはちょっと難しい。

そんな私なりの評価です。

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.674 )
  • 日時: 2017/04/03 15:38
  • 名前: SIN (ID: OzhlJ7O7)

なるほどなるほど、ありがとうございます。

僕自身、鬼畜鬼畜言われてたff4のDS版はそこまで苦労なくクリアしたのですが、このくらいのPSで大丈夫ッスかね?

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.675 )
  • 日時: 2017/04/03 17:19
  • 名前: into (ID: lPozm7iR)

うお、DS版FF4か...
うーむ、テイルズは「クリアするだけなら」そこまでプレイスキルは要求されないんで、正直な話気になった奴から入るってのも良いかもしれません。

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.676 )
  • 日時: 2017/04/03 19:08
  • 名前: into (ID: lPozm7iR)

我、ハンタムのGMをやる。
それと遡ると割と誤字とかあってガバガバさがうかがえる。

双奏孤響 流星と共に-together on the shooting star-

闇夜に浮かぶ月。
柔らかい光で地上を照らす。
そして無数に輝く星。
寂しげな夜の空を彩る。
「満月...」
「どうせロクなこともないさ」
「あ、流れ星」
「...願い事でもしておけ...叶うもんならな」
素っ気ない対応に表情を歪める。
「なんで、そんな夢もないことを...」
「諦めてる...から」
それまで強気だった声は少し細々としていた。
「...いつになったら...普通の人間みたいにくらせるのかな」
「やめろ、もうそんなことは言うな、悲しくなるだけだ」
それを聞くと少し微笑んだ。
「どうした?」
「いや、私達双子なのにどうしてこんなに考え方が違うのかなって」
「...それも...そうだな」
少しだけ、和んだ。
あまり嬉しいとか、幸福といった感情を抱くことはないのだが。
「っ!そこか!」
二人の傍らに忍び寄る影を討った。
ブルファンゴだった。
刺された後若干暴れたがすぐに呻き声を上げて動かなくなった。
「...危なかったな」
「ご、ごめん」
「謝ることはないさ」
「これが...定めだから」
また一つ、流れ星が過った。


続く
うわ、名前無いの不便!
呼び方に困るぜよ...

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.677 )
  • 日時: 2017/04/05 12:12
  • 名前: into (ID: 7pP0wpds)

いつぞやに空中は鋼体起こらねぇとか抜かしてたアホがいますけども。
まぁどちらかと言えば仕様上空中にいる奴を地上組は落とそうとしないから...要するに一方的にボコれるみたいな。
それだけ言いたかった

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.678 )
  • 日時: 2017/04/08 20:06
  • 名前: EXTENDED ◆FGU2HBsdUs (ID: IkiwzdJM)

だいぶ余裕を失った。
更新するにも…気力が持っていかれたよ
本当に時間があっという間。自由時間なんて…気がついたらないさ。


ちょっとした報告をSSスタイルで。
地「ひゃっはーwwwwwwってあれ?どうしたどうした?」
霊華「…」
残妖「…」
冥花「…。」
碧「はぁ…。」
炎「全く…こういう状況でよくそんなテンションに…」
地「ちょっとまてーいwwww何も俺聞いてなーいwww40秒d」
碧「あ」
地「え、これザ○スとおなz」
消☆滅
炎「自滅しやがった」
BLAZE「なるほど、そういうことか」
優李「どういうことよ?!」
碧「ネタを使ったら消されるという状況下になった。正直言うけどこの3人とそっちの3人は存在しているだけで奇跡だ。だがいつ消されてもおかしくない」
師条「唐突すぎるだろ…」
炎「曰く、全く分からない人からすれば不快な気分になりうるとのことだ。だからこれからはネタを皆無、というわけではないが極力減らすだとよ」
涙那「そんな…だとすると私のオトモも…!」
キャロ「ニャ?!スルーされてもあれをいったら…?!」
BLAZE「つまり、我も無視したら…くくっ、なんという状況だ」
奏連「いくらなんでも唐突すぎるのでは…」
炎「原因は…そうだな、ちょっと前のことと言っておこう」
碧「ということだ…今後はネタが減る方向でいかせてもらう。だからといってクオリティが上がるわけでもあるまい」
地「ということで、俺も真面目にがんばりますので、はい。」
師条「(戻ってきてるよ…)」

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.679 )
  • 日時: 2017/04/08 20:58
  • 名前: into (ID: v4uAp0K9)

みゃあ、TRPGに2人勧誘成功(?)したぜ。
あと昔の英語のノート見たらこんなこと書いてあった。
まぁ語群(we/you/know...)があるわけでそれを並べ変えて文にするんだが
まぁその問題が難しくてね
横っかわに
意☆味☆不☆明
コレデドーヤッテトケバイーンダ
コレガワカラナイ
まるで意味が分からんぞ!
んで、恐らく解けた後だろうか、
自決しました。
オレノヒータカードハ、(答え)(ガッチャマーン)
やはり俺は天才か...

...いやまぁノートは面白い方が見易いんだろうが...
自重しろ。

それが言いたかっただけ。
そんなんSNSでやれってな。全くだよ。

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.680 )
  • 日時: 2017/04/09 17:27
  • 名前: into (ID: V0/EkBfF)

チャプター10以降話が重すぎて進めづらい...
慣れなのかね...

流石になんかやるか

m「で、呼び出されました」
k「いつシャガル行くんだ?」
あ、シャガルといえば
Fにシャガル来るんだってね、ゴマ・アブラからしてなんとなく予想はついてたけども。
s「次の遷悠種なんだろうね?」
r「...ドスギアノs」
k「セルレギオスとかじゃね?」
未だにFにハブられ続けるドスギアノス。XX出場おめでとー!
m「俺はアマツとか予想してるんだが」
本家産古龍はいないな、まだ。
s「ラギアあたりも怪しいね」
r「まぁこれだけ出てくると若干予想つきますよね」
k「ついでにシャガル倒したら俺達解雇っすか?」
あ?まぁ...ぅん...I don't know
て、ことで

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.681 )
  • 日時: 2017/04/11 20:15
  • 名前: EXTENDED ◆FGU2HBsdUs (ID: kb8KQfyF)

どこでMHXX路線に入ろうか…
いっそのこと今の4人が終わったら何かしらの緊急ぶちこんでもいいのだが。
まぁいいや、適当にこなすしかない。この組合せで!ってのがあったらよろしく。

MHXXは目標としていた装備ができてやる気がぽーん。
粗方ストーリーは分かったから組み込めるようにはなった
まぁ…時間がね。

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.682 )
  • 日時: 2017/04/12 22:54
  • 名前: into (ID: MbwqTL4z)

うへぇ...左手の枷が外れたか...
あんま左手使ってなかったけども最近まともに曲を弾いてるからか...

r「はぁ...」
s「おやぁ...そのため息は、アレだね?」
アレって?
ああ!それってまな板?
r「...」
s「正直彼の好みによるよね?」
視線を向ける。
来ない。
面倒だと察してるのだろうか。
s「merito#君、連れてきて」
m「え?いやいきなり言われましても」
s「拒否権は無い」
そそくさと走っていった。
少々の交渉の末に...
k「...」
r「率直に聞くけど」
r「貧乳派?」
気づけば逃げられないように囲まれていた。
とてつもないaway。
お世辞が効く状態でも無い。
k「...Yesと言ったら?」
r「一つのコンプレックスを解消、+α」
k「merito#君はどうなんだ?」
m「んー?samiaχぐらいがちょうど」
s「え、本当?」(歓喜)
k「えぇ...認めざるを得ないのかこの状況は」
m「諦めてさっさと白状しろ」
k「...すまない、まな板はいいんだが、拘りがあってな」
r「なっ」
m「拘り#とは」
s(面倒なヤツだ〜)
k「俺の的確な好みは言えないが、riruhaに求めるとしたら...」
皆が唾を飲んだ。
k「...後少し欲しい、3cmくらい」
m「3...cm...」
指でそれっぽく図る。細かい。
r「...」
s「その程度なら君に秘技を教えてあげない手はない」
r「宜しくお願いします」
これまでに無いほど彼女の目は輝いていた。
s「来たまえ」
2人はその場を後にした。
m「...まさかの注文だった」
k「いや、3cmと言うとかなりの差だ」
m「...なるほど」

?「ちわーす、クルスニクの者でーす」
クルスニク「あ、時歪の因子破壊しに来ましたんで!」
クルスニク「そこの君、特にその飾り」
merito#の首から垂れるネックレス、正史には無い物。
m「...時間か」
グサァ、パリーン

こうしてまた分史世界が消えた。

Fにシャガル実装されたら締めるか...

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.683 )
  • 日時: 2017/04/16 21:27
  • 名前: EXTENDED ◆FGU2HBsdUs (ID: 4T0jFQiY)

第五話 狂いし者と謎の彗星

リオレウスにとって最大の脅威となっているのは地…ではなかった。
かといって碧でもない。なぜなら彼らは手加減をしている。それ故にダメージは意外と少ない。
もっとも、本気でやっていたとするならば彼らは圧倒的な恐怖と絶望を与えていただろう
では誰が脅威なのか?
それは…

「くくく…はーはは!!どうだ、この連撃は!」
「あーもうやだこいつ、まーた壊れた」

BLAZEだ。
その動きはアイルーのそれではない。アイルーの皮をかぶった悪魔そのもの。
目にも映らぬ超速でリオレウスに攻撃を仕掛けまくる。
そんな超速撃を繰り返していたならすぐに終わるのでは?と思ったが、なぜか彼が担いできたのは初期武器。
意味不明なレベルの攻撃も、1発あたりのダメージとしては非常に軽い。
ただし、あまりにも速すぎる攻撃ゆえに、総ダメージは多くなっている

『く、ちょこまかと…!』

そんな極速なBLAZEに対応しきれないリオレウスはどうしても彼以外の者へ意識できない。
その隙に師条は狂竜ウイルスを含み、克服する。そして…

「下位だからこんなもん…か?」
バシッ!!!

真正面から貫通矢を撃つ。
放たれた矢は無慈悲に頭から尾へと貫き…

ドゴォッ!!!!

闘技場の壁に突き刺さった

「ほえ〜www怖い怖いwww」
「お前がいうとそうは思えんからやめろ」

その様子を見て地と碧は特に驚く様子はなく、いつも通りであった。

「ぬぅ?我はまだ遊び足らんt」
「もう十分だろ、遊ぶな。」

とりあえず彼らの狩猟は終わった。

「なるほどな、おもしろい」

それを見ていた炎は想定以上ということに関心していた。
BLAZEが連れてきた上に、長く接しているとなれば何かがあるとは思っていた
その答えが活性化
BLAZEは今それを改良している。

「さーて、次のメンバーは…誰だ?」

4人の狩猟を終え、次の4人が誰かを炎は聞く。無論、彼はまだ参加しない。

「では私が―」

と、涙那が言いかけたその時だった。

キィィィイン…

…その音ははるか高くからここまで聞こえた。
音の方向にあるのは赤き光

「にゃ?!なんだニャあの光は!」
「赤い…」
「あら、こんな時間に流星かしら。きれいね」
「霊華様、さすがにそれはないかと」

流星にしては遅いが、その輝きは昼であるにもかかわらず、はっきりと見える。
それを見た炎は…

「…」
ダンッ!!!!

そこへ向かうかのように飛び上がり…

「あ、こら!一人でいってるんじゃねぇ!!!」
ダッ!!!!

彼を追うかのように地も飛び上がっていった

「…なぁBLAZE、あれってもう人間ではないよな?」
「だから言っただろう。常識は捨てろと」

残されたもの…特に炎を知らない者達はその行動に唖然としていた。
もっとも、それ以外のものからしたらいつものこと。その場を収束させるかのように

「帰るぞ。あいつらはどうせ何事もなかったかのように帰ってきている」

と碧は言った。
わけの分からないままだが、今は彼に従おう。
こうして闘技場をあとにするのであった…。



〜はるか上空〜

謎の光の正体を暴くべくして、飛び立った二人
それはとてつもなく速く、追いつくのは…普通なら無理だろう
だが、追う相手は普通という範疇にはおさまりきらない化物。

「これはまるで超本格的ひk」
「消されるぞ」
「わりぃわりぃ。なれって怖い。」

誘導ミサイルかのように、しつこく追いかけているのだ

「銀色の甲殻…噴出しているあれは龍属性」
「すっごーい!何あれ何あれ!ついに戦闘機みたいな相手が出てくるというわけか!」
「そんな相手俺ら以外だったらどう戦う」
「…わかんないや!」
「つーかそれもやめろ」

粗方接近した状態で、対象の状態を観察する二人。
特徴的な部分を捉え、記憶する。
また、対象から剥がれ落ちる何かをしっかりと回収し、情報は全て揃ったとして彼らは村へと戻るのであった。

「あれの討伐からか…」
「んじゃ俺はG級すすめて奴と戦うところまで準備しますかねぇー」


Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.684 )
  • 日時: 2017/04/17 21:37
  • 名前: into (ID: V1JiymNL)

加速度維持の法則というものがあってだな...
中には摩擦も無視できるものもあるそうな
バウキャンとかホァイとか


クエスト出発前の出来事...
m「あ、秘薬切らしてた...ちょっと調合してくる」
s「はいはい」
颯爽と人混みを駆け抜けて行った。
所々痛々しい妬みの視線を浴びることがあるが、しょうがないとしか言いようがない。
「あんた若いのに大変だね」
中年程の女性が声を掛けてきた。
m「まぁ...そういう属なんですけどもね、実質夫婦みたいなもんですが」
不意に足を止めて答えてしまった。
話が長引く予感がするから答えたくは無かったが...。
「それにしても、夫婦揃って狩人稼業かい」
m「...あの」
「最近は面倒な奴が増えてねぇ、死者も増えるのなんの...」
案の定。

s「...」
道行く男の5割程がチラチラと見てくる。
服装は言うほどの事でもないが、どことなくそういうオーラを醸し出してるのか、視線が磁石に引き寄せられる金属片の如く向いてくる。
まぁ狩人にしては緩いルックスな訳だが。
SamiaχのSはS極を暗示していた...?
s「遅いなぁ...」
merito#が去って5分程。
男共の距離が地味に狭まって来ている。
然り気無く一人が直ぐそこまで来ていた。
「なぁ、君って一人?ウチの所来ない?今二つ名回してんだけどさぁ」
どう見てもナンパです。本(ry
s「お断りします」
真顔で返した。
「っ...そういわずにさ?ちょっとでいいんだ、なんなら飯だけでも...」
その言葉の次は無かった。
男の体は宙を舞い、強く腰を打った。
「いってぇ!てm」
踵が男の口を塞いだ。
何か羨ましそうに見ている奴らもいるが。
モゴモゴと必死に抵抗するも足が凍り付いてて動かない。

m「すまん、遅れ...た...」
目の前には悲惨な光景が広がっていた。
m「...おいそこの豚共、退け」
男連れと分かったのか大半が去っていった。
踏まれている男はもう動いていない。恐らく死んだ。
s「あっ...殺しちゃった...」
ふと我に帰る。
m「...フェニ尾を恵んでやろう」
という名の人間用モウイチドングリ。
ゲロマズ。
「ぐっはぁ!マッズ!」
s「あ、生き返った」
m「生を与えた対価はいらんが忠告くらいはしておこう」
「は、はい...」
m「コイツはマゾヒストだろうが苦痛を感じさせることができる」
m「青髪のAPP16を見たらヤヴァイと知らせとけ」
男は泣き顔で走って行った。
s「...ごめん、どうしても慣れない」
m「いや、こちらも面倒事に巻き込まれ遅れたからな...」
m「...ちょっと休んでから行くか」


fin

私足好きと思われる方がいるでしょうが、実際のところ、指ですね。
自分の指にコンプレックス抱くぐらい指に拘りがあります。...ナニイッテンダ

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.685 )
  • 日時: 2017/04/17 22:07
  • 名前: EXTENDED ◆FGU2HBsdUs (ID: toCK14Vf)

第六話 彗星もどき

〜ベルナ村〜

…俺だ。師条だ。
碧にしたがって村に戻ってきた。
まだあの二人は帰ってきていない
ここは互いを知るべきだろう…というより闘技場から一瞬で帰ってきた気がしたんだがこれもあれか?非常識なやつ。
まぁいい…もう細かい事を気にしているようでは話が進まない…

「さて、あの二人はどうせぼちぼち帰ってくる。何を言うか知らんが…遠くには行くな。俺はちょっと出かけて…」
「それっておかしくないかな。」

遠くに行くなって言っておきながら何自分は出かけようとしているんですか。
もしかして碧はボケ属性持ち?

「冗談だ。互いに会って1時間も経っていない。一部例外はいるが…まぁいい、自由時間だ」

そういって彼は武器の手入れを始めた。
俺が見た感じだが…彼もまた異質だろうか
俺とは違う何かを感じた。人であることはやめてないと信じておきたいが…どうも確信がもてない。
というより、俺は人でない者を見すぎた。
常人という範疇を超えた存在がこうもごろごろいると思うと…俺もそこまでなんだなと思う

「そっちのメンバーに聞くけど、結局分からずじまいな実力はどんな感じなんだ?」

突然の乱入者によって中断した実力調査みたいなあれ…
まぁ聞いたら分かるだろう。こっちのメンバーと比べてどうなのか…あ、炎と地と碧は超越で。

「あたいら?うーん、あなたが思うクエストってのはやってないわ。」
「ただちょっと厄介なことがありまして…その時にラージャンと対峙しました」
「もっとも、狩猟はできなかったわ。ちょっと事情があったのよ。今のところはそれだけよ」

ラージャン…あの攻撃と速度に重きをおいたモンスターか
俺の知る範囲では、奴は強敵と言っていいほどの存在…それと敵対し、生き延びているということは結構な実力ということか。
狩猟が出来なかったという点は気になるが…まぁ、3乙って感じもないからいい線まではいったんだろう。
それにしても…Blizzardや美兎に似ている何かを感じる。何だ?
…まぁいいか。

「で、俺か。俺はこれ使ってたからなぁ。この世界の武器とは全く違うからなんというか…相手にならない?まぁ、そんな感じ。これ投げたら一瞬。」
「私は素手ですね。武器を使うよりこっちのほうがしっくりくるんですよ。でも基本的には何もしません。」

そしてこっちも異質な二人…
持っている斧はどう見ても投擲用というべきか…それにしても何だあれは?人に投げたら強烈なダメージになりそうだが…あれで一撃となるらしいが、本当ならぶっ壊れすぎる…原材料は何だ?
そして…素手?どうせなら素手みたいな双剣でも使ったらいいんじゃないかな。どうせだし。

なんというか…あっちのメンバーに普通のハンターというのが存在しない。
全員が全員何かしら異質な存在であるとしかいえない。
こっちのメンバーがかすんで見える…BLAZEだけかすまないけどな。

「なんというか…」

俺が言い切ろうとしたそのとき…

ズドォォオオオン!!!!

「敵襲?!」

何かが空から落ちてきた。それは…

「ただいま〜。さーて、ちょっといってきまーす。」
「1時間で終わらせろ。無理なら絞める」
「無茶苦茶www」

炎と地だった。ってか地はもうどっかいってる。1時間で何をさせる気だ?

「さて、さっきの彗星の正体等話すことはいろいろある。だがその前に…」

「昼飯にするぞ」

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.686 )
  • 日時: 2017/04/19 22:22
  • 名前: into (ID: hpvvIqS4)

わーい、シャガルさんかっこいー
カメラアングルを動かす術を身に付けてきたか...
これからのヒジキやらギアオルグやらの辿異も楽しみです

Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ! 五代目! ( No.687 )
  • 日時: 2017/04/24 19:17
  • 名前: into (ID: l9Boni7t)

一迅(舞斑雪でもできるかしらんが)で仰け反りで加速するアレ...
割と起こりやすくて一迅起点の俺は困る。
んじゃ、初手飛燕翔閃にしますね

技名とか書いてると分かるけど変換めんどいわ漢字ミスるわ大変だね。

で、シャガル?I don't know
完了形の'veって書き方好きです。

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